V8

no title LM1

ラフィットのハイパーカー「LM1」、モナコで開催されるモーターショーで発表

2024年6月5日から9日まで、モナコで開催されるモーターショー「トップマルケス モナコ」において、ラフィット アウトモビリはハイパーカーの「LM1」を発表した。...
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ホットロッド好きのボク歓喜。米中古車販売サイトにV8を押し込んだロードスターが登場、合法に乗れるならぜひ欲しいところだが

Image:cars & bids| フロントから見るとどうやってもロードスターには見えないところがまた魅力でもある |おそらくは極めて運転が難しいクルマだと思われるさて、マツダ・ロードスター(特に初代NA)は中古市場に出回っている数が多く、かつ価格も安いことから改造車のベースとして選ばれることが多く、特にアメリカではV8エンジンを押し込むという「魔改造」が比較的メジャーといった印象です。...
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アストンマーティン「我々がなぜV8とV12にこだわるのか。現在の顧客は数字にこだわらず、感情を揺さぶる何かを求めています。V6にはおそらくそれがない」

| 加えてガソリンエンジンに関する技術の進歩が「合法的に」V8とV12の存続を可能とさせる |これからはおそらく、大排気量エンジンが「プレミアム」の条件となるであろうさて、一時は電動化を推進していたものの、大きく方針を変更し「ガソリンエンジン重視」へと転換したのがアストンマーティン。最近では強力なV8エンジンを搭載したヴァンテージをデビューさせ、かつV12エンジンを存続させる意向を示していますが、...
no title SE

ランボルギーニ初のプラグインハイブリッド スーパーSUV「ウルス SE」を日本初公開!

2024年5月23日、アウトモビリ ランボルギーニ ジャパンは、ランボルギーニの電動化第2弾となるプラグインハイブリッド スーパーSUVの「ウルス(Urus)SE」を日本初公開した。デリバリーは2025年以降になる予定だ。...
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BMWが25年ぶりのル・マン復帰に際してM ハイブリッド V8 パフォーマティブ ペインティングを公開。「この走る芸術作品は、レースを終えてはじめて完成するのです」

Image:BMW| 今年のル・マン24時間レースは前代未聞の熾烈な戦いとなるのは間違いない |62台の出場車の中でも、このBMW M ハイブリッド V8 パフォーマティブ ペインティングはひときわ目立つ存在となるだろうさて、BMWがパリのポンピドゥーセンターにてBMWでは通算20台目のアートカー「 BMW M ハイブリッド V8 パフォーマティブ ペインティング」を公開。ペイントを担当したのはア...
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BMWがヴィラ・デステに向けてナゾのコンセプトカー画像を投下。おそらくはZ8オマージュに新要素を加えた超高級ツアラー、そして実際に市販されるというウワサも

| 昨年の「コンセプトツーリンググーペ」は市販されなかったが、今回のコンセプトカーは事情が異なるようだ |発表の場所が場所だけに「富裕層を対象にした、無駄に贅沢」なクルマであるのは間違いないさて、BMWのデザイン責任者、ドマゴイ・デュケック氏が自身の公式インスタグラムにて「最新コンセプトカーのティーザー画像」を公開。このコンセプトカーはコンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステで披露されることとなり...
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ランボルギーニがウラカン後継スーパーカー「LB634/テメラリオ」のパワートレーンを公開。V8ツインターボは10,000回転/800馬力、さらには3モーターを追加するPHEV

| 正直なところテメラリオのパフォーマンスはレヴエルトを超えるかもしれない |それにしてもランボルギーニは思い切った構成を採用したものであるさて、ランボルギーニがウラカン後継モデル(LB634/テメラリオ)に搭載するパワートレーンの詳細を公開。これは新開発の”4リッターV8ツインターボ+ハイブリッド”という構成を持ち、ランボルギーニいわく「V8エンジンそのものは新開発」。おそらくはル・マン24時間...
no title +2

【写真蔵】よりダイナミックに、より快適に進化した、メルセデスAMG GT

メルセデスAMGのトップパフォーマンスモデル、「メルセデスAMG GT クーペ」が新型となって日本デビューを果たした。そのディテールを写真で紹介しよう。...
no title 10年ひと昔

【10年ひと昔の新車】アウディ S6/S7は、ハイテク満載の新型V8エンジンを搭載した

「10年ひと昔」とはよく言うが、およそ10年前のクルマは環境や安全を重視する傾向が強まっていた。そんな時代のニューモデル試乗記を当時の記事と写真で紹介していこう。今回は、アウディ S6/S7だ。...
no title CAR

ベントレーがシステム最高出力750ps超の新パワートレーンV8「ウルトラ パフォーマンス ハイブリッド」を開発!W12エンジンの後継として導入

2024年5月15日(英・現地時間)、ベントレーは同社を代表するW12エンジンの生産中止をうけ、新たなフラッグシップ パワートレーンV8「ウルトラ パフォーマンス ハイブリッド」」をその後継として導入すると発表。先進のハイブリッドテクノロジーが詰め込まれたパワートレーンで、20…...
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やっぱり「AMGに4気筒」は難しかったのか・・・。4気筒版AMGが売れず、新型メルセデスAMG CLE63には100馬力ダウンしてもV8を積むとのウワサ

| いかに高い出力を誇ったとしても「ハイパフォーマンスカーに小排気量エンジン」では味気ない |さらにC63では構造の複雑さに起因してその車体重量が重くなりすぎており、ピュアさが失われているという意見もさて、メルセデス・ベンツは新型AMG CLE63を間もなく発表する予定だと言われていますが、このAMG CLE63にはAMG C63とは異なり「4気筒」ではなく「V8」エンジンが搭載されるとのウワサ。...
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ベントレーが現行世代のV8エンジンに別れを告げる記念限定モデル、エディション8を発表。「装着できるオプションは全部盛り込みました」

| 設定されるのはコンチネンタル GT、コンチネンタル GTC、フライング スパーのみ、残念ながら入手できるのは北米の顧客だけである |ベントレー「エディション8」の価格は未公開、ただしオプション全部入りであればとんでもない金額であると思われるさて、ベントレーは先日新しいV8ハイブリッドパワートレーン、”V8ウルトラパフォーマンスハイブリッド”を公開したところですが、それにあわせて現行のV8エンジ...
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ベントレーがW12エンジンよりも強力な「V8ウルトラパフォーマンスハイブリッド」を公開。おそらくはランボルギーニ・ウルスSEと共通、800馬力近くを発生か

| おそらくはこれを積むベンテイガ、コンチネンタルGTは驚愕の最高速を誇ることになるだろう |ただし現時点ではスペック詳細が公開されていないさて、ベントレーは今年にも「30年近く使用した」伝統のW12エンジンを廃止することになりますが、これは「電動化とエンジンの小型化を通じて二酸化炭素排出量の削減を目指しているため」であり、つまりW12エンジンの復活はまず望めないといった状況です。ただ、ベントレー...